消防団の紹介/歴代消防団長|御殿場市消防団

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消防団の紹介


消防団には、いろいろな職業を持った人が、「自分たちのまちは自分たちで守る」という精神に基づき、地域の安全と安心を守るために消防団員として活躍しています。
消防団員は、消防・防災に関する知識や技術を取得し、火災発生時の消火活動、地震や風水害といった大規模災害発生時における救助・救出活動、避難誘導などに従事し、地域住民の生命や身体を守るために日夜訓練に励んでいます。
御殿場市消防団は、団員数376人、消防ポンプ自動車26台・林野火災工作車1台の近代的な装備と機動力を備え、地域の消防力・防災力の向上において重要な役割を担っております。

歴代消防団長


(昭和30年以降)
昭和30年2月11日〜昭和40年3月31日
江藤栄
昭和40年4月1日〜昭和53年3月31日
今坂勝利
昭和53年4月1日〜昭和60年3月31日
勝亦茂樹
昭和60年4月1日〜平成元年3月31日
土屋勝
平成元年4月1日〜平成5年3月31日
野木国員
平成5年4月1日〜平成7年3月31日
穂坂昭夫
平成7年4月1日〜平成13年3月31日
長田良一
平成13年4月1日〜平成17年3月31日
勝俣清一
平成17年4月1日〜平成21年3月31日
高田知
平成21年4月1日〜平成25年3月31日
勝間田千弘
平成25年4月1日〜平成29年3月31日
勝亦修治
平成29年4月1日〜現在
大胡田明寿